東亜エレクトロニクス株式会社

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採用情報

入社のキッカケは?

転職したときは27歳でした。転職した理由は当時の私は結婚が決まっており、より安定した職業・企業に勤めたいという、とりとめのない動機でしたね。東亜エレクトロニクスは、グループ会社が国内・国外を含めて5社、グループ全体の従業員数が当時で230人以上いる、ということを知って、それだけ大きな規模であれば今後、生活に困ることはないと感じたことです。あとなにより、面接でグループ間の移動(転勤)がほとんどないと言われ、そのことを妻に伝えたところ、「そこにしなさい!」と鶴の一声が出たことが一番要因でしたね(笑)。やっぱり、転勤って家族にも影響がでますから・・・

入社して良かったと思う点は?

入社して良かったと思う点は、若い社長に代表されるように取組が新しいことです。新規開拓といっても、飛込みをするわけではなく、Webサイトの構築や専門的な技術セミナーの開催によってお客様とキッカケをつくり、当社のことを知ってもらった上で訪問営業へとつなげる活動を、すべて私が立案・実行できる裁量権があること。この2点は、この会社にしかない良さだと思います。
 あとは、新規開拓においては営業マンの力で1000万以上の売上をつくれたりします。製造業の新規開拓は一度行えば継続的な取引となるため、会社に与える貢献度が高く、とてもやりがいがあります。

入社して苦労した点は?

東亜エレクトロニクスに入社するまでは、工事屋さんに工場の工事に使う電気材料を扱う商社に5年間勤めていました。商社であった前職は、モノを営業する仕事でしたが、東亜エレクトロニクスは工場の生産ラインを動かす知識・技術の営業になり、入社直後は有形のものから無形のものになった戸惑いが多々ありました。プログラムの知識がなく、CADや図面が全く読めない状態だったので、その点が苦労しましたね。分からない点は、先輩との同行営業で学び、社内の技術の先輩方を捕まえて、あれこれ教えてもらい、気がつけば自然と読めるようになりました。CADや図面が読めるようになれば、一気に仕事の幅が広がりました。勝負はそこになるまでかと思います。

これからの目標は?

幸運にも入社3年目でマネージャー職をいただき、第一線で集客から営業まで自由に活動をさせてもらっており、自分には余りある裁量権をいただいていると感じています。さらに、東亜エレクトロニクスは昨年グループを再編し、若い社長への代になり、今まさに大きく成長しようとしているところです。だから、私の力で少しでも東亜エレクトロニクスを大きくしたいですね。
 あとは、家族あっての仕事ですが、仕事あっての家族サービスになりますので、まずは会社に恩返しをして、家族に恩返し、これの両立も目標です。

4つの質問

自分はどんな人ですか?

大雑把なA型、とみんなからはよく言われます。
おおらかで几帳面な人だと受け取っています。(笑)

プライベートではまっていること・趣味は?

愛犬と散歩やドッグランで遊ぶことですね。
天気がいい日には最高ですよ。

職場の雰囲気を一言で言うと?

上司や先輩・後輩との壁が無くて、分からないことが何かあっても、周りに相談しやすい雰囲気だと思います。仕事以外のことでもいろいろと相談に乗ってくれる人たちばかりです。

東亜電機カンパニーに入社してくる人へ、アドバイスをひとつすると?

仕事は頭だけでなく、体で覚えるということを意識して下さい。
資料や聞いただけの情報ではなく、現地に行き、現物を見て、触れて、体験して覚えることが大切です。

先輩社員の声

野末 貴治

野末 貴治

ハマトウカンパニー 営業部 購買担当

川井 陽香

川井 陽香

ハマトウカンパニー 生産企画部 物流担当

大石 修平

大石 修平

管理本部 管理部

津野 孝太

宇津野 孝太

東亜電機カンパニー 営業推進部

友田 荘介

友田 荘介

東亜電機カンパニー エンジ営業部

三好 新太

三好 新太

ハマトウカンパニー 営業部

成田 栄一

成田 栄一

フラッシュサポート
グループカンパニー
技術部 技術課

中村 健太郎

中村 健太郎

ハマトウカンパニー 技術部

牛田 誠二

牛田 誠二

東亜電機カンパニー 技術開発室

本谷 亮

本谷 亮

東亜電機カンパニー エンジ技術部

柴田 航平

柴田 航平

東亜電機カンパニー エンジ技術部

堀田 雄祐

堀田 雄祐

東亜電機カンパニー 製造技術部